亀岡で子育てAmigo!平和プロジェクト2010のメンバーが、パレスチナのことを伝える冊子を発行しました。(A5サイズ120ページ)

冊子の送付をご希望の方はこちらのフォームからお申し込みください。

子育て中の方、子どもたちに伝えたいという視点から企画した内容となっています。

●郵便振替●

郵便振替口座 00940-3-288299
口座名称 亀岡で子育てAmigo!
(カメオカデコソダテアミーゴ)

感想をいただきました

冊子を送付して2日後、感想をいただきました!・・・きっと届いてすぐに全部読んでくださったのですね。ありがとうございました。以下転載します。

本日、冊子が届きました。

お忙しい中、重ね重ねありがとうございます。

早速、拝読致しました。

私自身、十代の頃は戦争反対、核反対と声を上げた事もあるものの結局、イデオロギーの対立に嫌気がさして逃げ出してしまい、それが子どもが4歳になった頃テレビを指差し『何で(戦争)してるの?』と質問してきたのに答えられなかった事で勉強を再開した経緯があります。(勉強といっても大した事は出来ていませんが…)

しかし、再開してみれば友人親族には『子どもに思想教育をしようというのか』と非難され、平和活動をされている方の中に入れば、その様な事で悩む私は愚かな母親でしかない。

最近は、私はおかしいのかもしれないと思うようにもなってきて、そんな状況だったからか、若しくは同じ母親という立場からでしょうか、座談会の部分に『それ判る!』と共感出来、スンナリと内容に入り込めました。

ガザについてのお話も、いきなり説明抜きに『あの出来事は』とか『○年の国連決議で決まった』といった『この位知っていて常識』といったハードルがなくて読みやすかったです。

お恥ずかしい話ではありますが、学のない人間ですので本を一冊読むのに別の本を読まなくてはならなくなるのです。読んでいるうちに何が知りたかったか判らなくなります…。

さて、勉強を再開して数年、私は未だに息子の『何で?』に答えられていません。

それどころか、自分が思っていたほど平和主義な人間でもなく、寧ろエゴの強い人間であることにも気付いてしまいました。

正直、迷走しています。

でも、私が勉強を続け、関心を持ち世界に目を向けることで、息子が息子なりの答えを見つけられるかもしれないと一縷の希望を抱いています。

勉強していく中で出会った、貧困の末『仕事が見つからなければ(息子に)自衛隊に入るよう勧める。見捨てられ野垂れ死ぬよりマシ』と仰ったお母さんと、それに反論出来なかった自分の不甲斐なさは絶対に忘れない。そんな社会にしてはいけない。

今はまだ、大々的に活動する余裕が私にはありません。

でも、もし、お手伝い出来る事があればお声を掛けて頂けますと嬉しいです。

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悲しみのパレスチナ

2年前のいまごろ、ガザは激しい爆撃に見舞われていました。世界の人たちが休暇を過ごしているこの時期ならば邪魔が入らないという計算のもとだったとも言われています。

楽しいクリスマス~年末年始の休暇を過ごしている世界はガザを見ない、ガザのために行動しない・・・と思われていたからあのようなことが可能になったのかと思うと・・・どうかパレスチナのことを知ってください。

もう二度とあんなことは起きてほしくない。

またこの年末年始、ガザが攻撃されています。

不気味です。二年前から復興されないままのガザに閉じ込められている人たちは恐ろしい思いをしていることでしょう

http://japanese.ruvr.ru/2011/01/02/38555067.html

ビリン村でも催涙弾によってジャワーハルさんが殺害されました。

http://blogs.yahoo.co.jp/mikairvmest/36315887.html

日本では報道されていません。忘却が次の虐殺を準備する・・・それにしても忘れるのが早すぎませんか。「911から10年」という記事は見かけるのに・・・。

ル・モンド・ディプロマティークはイスラエルは戦争を準備するのではないか、と書いています。

http://mondediplo.com/2011/01/03israel

この記事はまだ日本語サイトには掲載されていません。

ル・モンド・ディプロマティークとは(ル・モンド・ディプロマティーク日本語サイトより転載)

ル・モンド・ディプロマティーク」は、フランスのクォリティ・ペーパー「ル・モンド」の関連会社が編集する国際月刊紙です。ユーラシアや中東、政治情勢や経済状況など、幅広い地域と分野を取り上げ、フランスその他の各界識者による論説を、現代の市民社会に提供するメディアです。

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同じ人間の問題

いばらききみよ さんの感想

「ガザもしぼくがそこに生まれたら」を拝読しました。

パレスチナの問題をすべて理解するには程遠いのですが、少なくとも、自分の受けた教育や報道が完全な る正義ではなかったとの確信は得られました。その疑問は、最近の世界情勢をみて、なぜ北朝鮮や中国は日本に敵意をむけてくるのか、なぜ、日本はアメリカに 物言えずにいるのか・・・という素朴な疑問からはじまりました。もしかして、私たちの受けた教育は、くさいものには蓋・・・的に、日本に都合の悪いことを 隠したものだったのではないか?

ずっと心に引っかかっていた情景がよみがえりました。中学生だった私の歴史の授業。3学期が始まったばかりなのに、先生は「時間がないから、近代史 は教え ません。自分で学習してください。」と言い、その日から、歴史の時間は、復習のみになりました。受験にあまり出ないからかな?と思ってやりすごしました が、あれが、政府からの操作だったのなら・・・・そして現在も報道が操作されているのなら・・・何が本当かを見極める前に、どちらかよりの報道をされてい たら、日本全体がその報道を信じてしまいますよね。

日本は自由じゃなかったんだ・・・この本を読んで、自分の足元が揺らいだような気持ちです。
だからこそ、これからは、このような世界の問題をきちんと知りたいと思いました。

なぜ争っているのか。そこにどんな怒りをもっているのか。
どうすればみんな同じただの人間なんだとわかりあえることができるのか。

よその国の出来事ではなく、同じ人間の問題なのだとわかりました。

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がんばれ父ちゃん!展示と募金をしました

12月26日(日)ガレリアかめおかで9時~16時まで、Cちゃんと一緒に「がんばれハイサム父ちゃん!」の展示と募金をしました。

パネルで、ハイサムさんが日々がんばっている状況を説明。

私たちがハイサムさんのことを知ったのは、冊子のお披露目イベントで「パレスチナの悲惨さだけでなく、がんばっている人たちの日常も見てほしいよね」という話から、ハイサムさんが撮影した映像を配布しているブログサイトを探し出してくれたのがきっかけでした

イベントの日程が迫る中、Aちゃんがブログの運営者に連絡を取ってくれてDVDを送っていただきました。

出会いのきっかけとなったブログ記事はこちら。

ブログの運営者である高橋美香さんは本を出版したばかり。

高橋さんの著書「パレスチナ・そこにある日常」はamazonからどうぞ。

つい3日前にも読売新聞に高橋さんの記事が掲載されています。

パネルの反対側はメッセージボードにしました。子どもたちもハイサム父ちゃんへのメッセージを書いてくれました。

老若男女問わずですが、若いパパも、おじいちゃんもメッセージを書いてくれました。

子どもの病気はつらいもんや、といいながら募金をしてくれる人も。

ビリン村の状況はこのパネルでは伝え切れていませんが、そこを詳しく読むよりも先に、「30代、電気工事技師、平和な暮らしを守るための活動をするお父ちゃんには白血病の子どもがいる」それだけでメッセージを書き始め、あとで状況を読んでからまた感想をくれる人も。

世界中どこにいる人とでも、親としてつながる、ということができます。他人事ではありません。長男君も、病気の次男君も私たちの子どもと同年代です。

共感が先にあり、そしてもっと彼らのことを知りたいと思う。

ハイサム父ちゃん達が発信しているブログはこちらです。

Friends of Freedom and Justice -Billin

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子どもに「戦争って何?」と聞かれたらby 出産育児ライター さわらぎひろこ さん

出産育児ライター さわらぎひろこ さん
ブログ「コトバで育児が楽になる!?育児のコトノハ」 に書いてくださった紹介文を、ご厚意により許可を得て転載させていただきました。(転載元の個別ページはこちら

子どもに「戦争って何?」と聞かれたら

こんにちは、出産育児ライターの椹寛子です。

子どもたちの質問は、いつもストレートです。

戦争って何?

何で人が人を殺すの?

そんな質問に、親はどうやって答えればいいのでしょう?

子どもが産まれてから、毎日必死で、
自分の子どものこと、自分の子育てのことばかり考えていました。

だけど、息子が2歳になり、少し周りを見る余裕が出てくると、

自分の子どもだけじゃなく、同じ地域に住む子、この国にすむ子、
そして、遠い国の見たことのない子どもたちのことにも
思いを馳せるようになりました。

戦争やテロのニュースは、ツラいから出来れば見たくない。
と思っていたけれど、

ここに住んでいる赤ちゃんたちは、おっぱいを飲めているんだろうか?
お母さんにちゃんと抱っこされているんだろうか?
寒さから身を守る家はあるのだろうか?

母になってから、遠い国にいるお母さんと赤ちゃんのことが
同じ「子育て仲間」に見えて、
とても人ごととは思えなくなりました。

だけど、

パレスチナ問題 と聞いても、全然ピンと来なくて、

中東問題は政治的に、宗教的にややこしくて理解不能。

そう思っていました。

そんな価値観を変えてくれたのが、この本

亀岡で子育てamigo!というグループが、

立ち上げた平和プロジェクト

(以前私もこちらのイベントでご一緒させてもらいました)

2010年1月に京都大大学院の岡真理教授を迎えて行った講演会の内容をもとに、

パレスチナ・ガザ地区へのイスラエル軍の攻撃によって
暴力にさらされ、たくさんの悲劇が生まれていることに目を向け、

そこに生きる人達、親たち、子どもたちのことを
「同じ子育て仲間として見逃せない!」
という思いを込めて作られた冊子です。

ガザ地区とはどういう所なのか、

そこで何が起こったのか、

今人々はどんな風に暮らしているのか、

なぜ、日本のメディアは正確なことを伝えないのか

すべて、知らないことばかりでした。

自分の無知を思い知らされました。

今までの私なら、たぶん、知ったところで何が出来るの?

そう思って、何もせず放り投げていたであろう問題。

だけど、いつか息子が世界の国々のこと、戦争のことを
知りたいと思った時に、

知らないよ、興味ないもん、ではすまされないから。
親の無知から生まれる、偏見や、間違った情報を
子どもに押し付けることになっては怖いから。

まずは、知ることから始めよう。そう思ったのです。

子どもを育てるという、とても大切な使命を受けた私たち。

遠い国の、見たこともないお母さんたちも、

同じ使命を受けて、必死で、必死で子どもたちを守っている。

そう思うと、母親であることの意味を考えずにはいられません。

子どもが今、無防備な顔で、安心しきって眠っていることが、

とてもとてもありがたい、幸せなことだと思えてくるのです。

生まれてきてくれてありがとう。

すべての子どもたちが、抱きしめられますように。

1人に出来ることは小さいけれど、

伝えることから始めていこうと思いました。

ブログ「コトバで育児が楽になる!?育児のコトノハ」 に書いてくださった紹介文を、ご厚意により許可を得て転載させていただきました。(転載元の個別ページはこちら

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人民新聞に紹介していただきました

クリックすると拡大できます。

2010年12月15日付の人民新聞に冊子の紹介を掲載していただきました。

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がんばれ父ちゃん!

2010年12月26日(日)10時~ ガレリアかめおかで「がんばれ父ちゃん!」の展示&募金をします。

彼は子どもたちに平和な未来を渡すために活動している三十代のパパで、電気工事技師です。四才の次男くんが白血病です。病気の子どもを抱えての活動は様々な困難があります。

多くの方が彼らの活動に関心を持つことが力付けになることを願って展示をするものです。

ほんの一枚分のパネル展示ですが通りかかったら是非展示も見ていってください。そして募金も!全額子どもさんの治療費にします。

一緒に呼びかけしてみたいかたも是非きてね。9時から12時ごろまではいます。展示は16時まで。

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出産育児ライター さわらぎひろこさんより うれしい紹介文♪

出産育児ライター さわらぎひろこ さんが、ブログ「コトバで育児が楽になる!?育児のコトノハ」 にこの冊子の紹介文を書いてくださいました!

ご厚意により許可を得て転載させていただきました。(転載元の個別ページはこちら

子どもに「戦争って何?」と聞かれたら

こんにちは、出産育児ライターの椹寛子です。

子どもたちの質問は、いつもストレートです。

戦争って何?

何で人が人を殺すの?

そんな質問に、親はどうやって答えればいいのでしょう?

子どもが産まれてから、毎日必死で、
自分の子どものこと、自分の子育てのことばかり考えていました。

だけど、息子が2歳になり、少し周りを見る余裕が出てくると、

自分の子どもだけじゃなく、同じ地域に住む子、この国にすむ子、
そして、遠い国の見たことのない子どもたちのことにも
思いを馳せるようになりました。

戦争やテロのニュースは、ツラいから出来れば見たくない。
と思っていたけれど、

ここに住んでいる赤ちゃんたちは、おっぱいを飲めているんだろうか?
お母さんにちゃんと抱っこされているんだろうか?
寒さから身を守る家はあるのだろうか?

母になってから、遠い国にいるお母さんと赤ちゃんのことが
同じ「子育て仲間」に見えて、
とても人ごととは思えなくなりました。

だけど、

パレスチナ問題 と聞いても、全然ピンと来なくて、

中東問題は政治的に、宗教的にややこしくて理解不能。

そう思っていました。

そんな価値観を変えてくれたのが、この本

亀岡で子育てamigo!というグループが、

立ち上げた平和プロジェクト

(以前私もこちらのイベントでご一緒させてもらいました)

2010年1月に京都大大学院の岡真理教授を迎えて行った講演会の内容をもとに、

パレスチナ・ガザ地区へのイスラエル軍の攻撃によって
暴力にさらされ、たくさんの悲劇が生まれていることに目を向け、

そこに生きる人達、親たち、子どもたちのことを
「同じ子育て仲間として見逃せない!」
という思いを込めて作られた冊子です。

ガザ地区とはどういう所なのか、

そこで何が起こったのか、

今人々はどんな風に暮らしているのか、

なぜ、日本のメディアは正確なことを伝えないのか

すべて、知らないことばかりでした。

自分の無知を思い知らされました。

今までの私なら、たぶん、知ったところで何が出来るの?

そう思って、何もせず放り投げていたであろう問題。

だけど、いつか息子が世界の国々のこと、戦争のことを
知りたいと思った時に、

知らないよ、興味ないもん、ではすまされないから。


親の無知から生まれる、偏見や、間違った情報を
子どもに押し付けることになっては怖いから。

まずは、知ることから始めよう。そう思ったのです。

子どもを育てるという、とても大切な使命を受けた私たち。

遠い国の、見たこともないお母さんたちも、

同じ使命を受けて、必死で、必死で子どもたちを守っている。

そう思うと、母親であることの意味を考えずにはいられません。

子どもが今、無防備な顔で、安心しきって眠っていることが、

とてもとてもありがたい、幸せなことだと思えてくるのです。

生まれてきてくれてありがとう。

すべての子どもたちが、抱きしめられますように。

1人に出来ることは小さいけれど、

伝えることから始めていこうと思いました。

*以上、ブログ「コトバで育児が楽になる!?育児のコトノハ」 に書いてくださった紹介文を、ご厚意により許可を得て転載させていただきました。(転載元の個別ページはこちら

さて、ここからはオマケで、この不思議な再会と「つながり」のエピソードです。

出産育児ライター さわらぎひろこさんには、以前お会いしたことがありました。

私が初めて出会ったのは5月のイベント。安藤哲也さん(NPO 法人ファザーリング・ジャパン代表)の講演会、父親を楽しもう!~育て!パパ力亀岡子育てネットワーク主催のイベントで私はスタッフとして会場にいました)

イケメンのイクメンパパと(パパはステージでFJKファザーリングジャパン関西のプレゼンをしていましたよ)とかわいいベビーとご一緒でした。またどこかで会えたらいいね!と別れたのですが・・・(そのときのブログ記事

その講演会にま た別の編集メンバーは参加者として来場していました。彼女は夏ごろから新しい勉強を始め、そこでまたさわらぎひろこさんと再会。私たちはお互いが 別々に知り合っていることを知りませんでしたので特に話題にならないまま冊子は完成し・・・完成した冊子を彼女がさわらぎひろこさんに届けてくれたとき・・・

「あれ?この人しってる!」と私の名を見たさわらぎさんが気づいてくれて・・・この嬉しい不思議な再会を(顔を合わせてこそいませんが)twitter上で喜び合ったのでした(笑)

出産育児ライター さわらぎひろこ さん本当に素敵なご夫婦です。夫さんのブログには毎日、おいしそうなお弁当の写真が。愛妻が作ってくれた弁当ではありませんよ!自分が愛妻のために作ったお弁当!こちらのパパブログも必見です!!
さわちゃんの男前料理塾

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京都新聞掲載記事(2010年12月3日)


*京都新聞に許可を得て掲載しています。

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無印良品イスラエル出店の中止決定!!

パレスチナの平和を考える会、そしてたくさんのグループ、個人が無印良品に対して粘り強く呼びかけてきたイスラエルへの出店中止が聞き届けられたそうです。
嬉しいです!!

以下引用(http://palestine-forum.org/muji/statement.html

今回の無印良品のイスラエル出店中止は、日本における対イスラエルBDSキャンペーンの初の歴史的勝利と位置づけられるものであり、国際的に広がりつつある同キャンペーンにおいて、アジアにおける重要な進展を期すものと私たちは考えます。ここで言う勝利とは、良品計画に対するものはなく、イスラエルの犯罪行為を黙認し続ける国際社会の変革に向けた確かな第一歩という意味での勝利です。

冊子に収録の岡真理さんとの座談会(⇒冊子をご希望の方はこちらからどうぞ)の中にもありましたが、南アフリカのアパルトヘイトをやめさせるために国際社会がBDSを行っていた時に、日本はそこを市場として利益を上げたという恥ずべき過去があります。今度こそ、憲法前文に謳われている通り「名誉ある地位」にふさわしい行動をとりたいと思います。

私たち市民にもできることがあるのです!!
だから、微力な個人である私にもちゃんと考えて行動する責任があるのだと思います。

⇒パレスチナの平和を考える会

継続中のBDS運動
こちらもご覧ください。
違法入植地産の化粧品「Ahava」の販売中止を!

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